デリケートゾーン

【みんなの体験談】膣カンジダの原因、症状、治療法について体験談を教えてください!


目次

カンジダの症状や治療法について

カンジダになった原因としては、疲れだと思います。カンジダの症状は、いつも以上におりものが多い、においがする、白っぽいおりものになる、というのが症状として現れていました。また、一番きつかった症状としては、かゆみです。少しでもかゆみがある部分に触れるとひどく痒くなってしまいます。

症状が現れてから、3年後くらいに、つらくて病院受診をしました。その時の治療法としては、腟洗浄、内服でした。

パートナーにも一緒に薬を飲んでもらって治しました。痒みが出た時は相手にもうつるのではないかという不安でいっぱいでした。

カンジダに放置は禁物!早期治療が大切です

陰部が痒くて、これはおかしいと思い、原因をはっきりさせるために婦人科を受診しました。

他の症状としてオリモノがいつもとは違う形状ということもあり、カンジダが疑われました。

最近では自分で市販薬を購入して治療をすることができるそうですが、初めての時は婦人科を受診したほうがいいと思います。

カンジダは放置をしておけば治るものではありません。

治療法は薬がしみ込んでいるタンポンを挿入するだけなので、あまり大変ということもありません。

恥ずかしいかもしれませんが、放置をすると不妊の原因にもなるようなので、しっかりと治療はしたほうがいいと思います。

カンジダ・主人から性病呼ばわりもう勘弁

私がカンジダになってしまった原因は産後の疲れでした。1人目を出産した後の不眠だったのではと病院の先生に言われました。カンジダの症状としてはオリモノが汚いのととにかく膣が痒くて仕方なく四六時中かゆみに襲われていました。あまりにもひどかったので病院を受診するとカンジダだと言われ治療法としては塗り薬をお風呂上がりの清潔な時にたっぷりと塗ってくださいと言われました。塗り薬を始めてから割とすぐに改善されそのまま再発する事なく現在に至ります。

気づかぬうちに膣カンジダになっていました。

最初はおりものが多いなという程度でしたが、だんだん症状が悪化し膣が痒くて痒くて辛かったです。勇気を出して婦人科へ行きました。そこで初めて膣カンジダという病気だと知りました。原因はたくさんあるみたいですが、生活のリズムの崩れやホルモンバランスの乱れでなるみたいです。今は妊娠中なので特になりやすいです。治療法は膣錠剤を入れてもらい、家では痒くなったら塗り薬を塗ってます。膣カンジダは一度なってしまうと完治が難しいみたいです。

いつの間にか治っていたカンジダ

私がカンジダになったのは妊娠中になりました。原因は妊娠中で抵抗力が弱くなり、カンジダにかかりやすくなっていると産婦人科の先生から言われました。

結果を聞いた時には既に自然治癒していましたが、治療法としては塗り薬を処方するのが一般的らしくそう言われました。

後から、オリモノが鼻水のような黄緑色になっていたりおすそが痒くなったりという症状が確かに結果が出て自然治癒する前の間に確かにあったなぁと思い、これがカンジダだったのかと後から気が付きました。

カンジダ恥ずかしくない!誰でもなる!

カンジダになった原因はいろいろとあります。生理のあとにむれたこと、そして妊娠中の検診でわかったことです。症状としては気づかないときになってたってこともありましたが、症状があったときはかゆくてかゆくて我慢できないくらいかゆかったです。あとは白色のかすがたくさんありました。病院に行く前にすぐにカンジダだなってわかりました。治療法としては病院に行くのがいちばんですが、薬局でも薬がかえるしあとはひたすら我慢すると気がついたら治ってたことも。ビデをやるのもおすすめです。

私の膣カンジダの発病原因や症状など

これまで幾度となく膣カンジダを発症してます。

原因は、自己判断ではありますが、冷えと疲れが合わさった時になることがほとんどです。

冬場だと、スキーやスノーボードへ出かけた後の数日後、

夏でも、海や川へ出かけた後など、体が冷え、疲労するとカンジダを発症してしまいます。

他にも、抗生物質を長期で服用すると発症します。

初期症状は、かゆみ、おりものの異変、臭いなどです。

最初は、不潔だったのか?という思いで、お風呂でゴシゴシと洗っていたこともありました。

後日、病院を受診した際に医師から言われたことですが、

その行為が悪化させてしまったようです。

また、抗生物質の服用によるものは、膣内の良い菌まで殺してしまい、

カンジダが発症するとのことでした。

病院へ受診し、薬を服用することしか治療法がわからなかったのですが、

最近テレビでカンジダの市販薬のCMを目にし、

これで悪化する前に治せると安堵しました。

この先、ますますの市販薬の発売に期待いたします。

ストレスで腟炎カンジダになってしまいました

腟炎カンジダは29歳の時に1回だけなったこよがあります。症状は白いポロポロとしたオリモノが出てて少しかゆみもあったと思います。原因はストレスと病院で言われ当時はストレスでカンジダになるとは知らなかったので少し驚きました。治療法は塗り薬のような物を塗ってもらうだけで、飲み薬はありませんでした。すぐに良くなりオリモノも通常に戻りました。1週間後に再診でもう一度薬を塗ってもらい2回の診察で完治しました。病院ではストレスをためないうおうにと言われました。

頻繁に繰り返す膣カンジダについて

私は膣カンジダに頻繁にかかっています。私の場合、風邪で抗生物質の薬を飲んだ時や体が疲れている時が原因でよくなります。症状としては陰部の我慢できない痒みです。私が膣カンジダに初めて感染した時、あまりに痒くて陰部が不潔なんだと思い込み、お風呂で石鹸でしっかり洗っていました。でも痒みは増す一方で白い消しゴムのカスみたいな織物が出てくるようになりました。治療法としては産婦人科を受診すると錠剤を膣にいれてくれます。あと塗り薬を処方してくれます。再発を防ぐためには疲れた時には休息を取ったり、風通しの良い綿のパンツをはいたりしています。

薬の副作用で数年の間にカンジダを三度も発症した体験

数年の間に三度も膣カンジダにかかった経験があります。

主な症状は沁みるような痛みと痒みで、最初はカンジダだとは思わず、一体何が起こってるんだろうと不安になりました。

場所が場所だったので、婦人科に行って経緯を話したところ検査をすることになり、その結果カンジダにかかっていることが分かりました。

私の場合、三度とも原因は薬の副作用でした。元々私は薬の副作用が起こりやすいほうでしたが、このときも少し前にかかった疾患の治療のために

強めの抗生物質や痛み止めを一週間ほど飲んでいました。そして、いずれもその後の生理のときにカンジダを発症したのです。今ではこれらの薬を飲んでも

カンジダを発症することはありませんが、あの当時は体の抵抗力が弱って色々な疾患にかかっていたときだったので発症してしまったんだと思います。

当初は婦人科に行くことに抵抗があり、家にあった痒み止めを塗ってしまいましたが、やはり婦人科に行ってちゃんとした治療法で治療しないと

後々まで症状を長引かせてしまう危険があります。カンジダは性行為だけでなく、私のように薬の副作用で起こることもあると医師から聞きました。

私は一週間ほど婦人科に通い続けて膣の中に薬を入れてもらい、入浴後に塗り薬を塗って体の清潔にも気を付けていたところ、いずれも一ヶ月ほどで完治しました。

今では抗生物質や痛み止めを飲んでもカンジダの心配はなくなりましたが、最初のうちは再発が不安でした。その不安がなくなったのは、基礎体力がついて以前より

健康になったからだと思います。

場所が場所なだけに痛みや痒みを覚えても、自分で何とかできないかと思ってしまう女性も多いのではないかと思います。私も最初そうでした。でも、場所が場所だからこそ、最初が肝心です。痛みや痒みを覚えたら、自分で何とかしようと思わず婦人科に行くことを強くお勧めします。

カンジダのかゆみの乗り越え方と再発

カンジダに初めてかかったときはびっくりして自分が汚く思いました。でも女性はなりやすいことを聞き安心しました。原因はストレスだと病院の先生が言っていました。症状はかゆみがすごくておりものの量も多かったです。治療法はかゆみどめのクリームと膣錠をもらいすぐに良くなりました。ですが、カンジダは再発が多いようでストレスや疲れがたまっていたり、抗生剤を飲むと再発しやすいと聞きました。実際私も再発しましたがその度に病院に行き同じ薬をもらっています。

薬の副作用による膣カンジダの発症

風邪をこじらせた為、抗生物質を処方される。その時に処方されたクラリスという抗生物質を服用。

その影響で膣カンジダを発症しました。

最初は体調も悪かった為、おりものが多い気がしていたが気にとめず、次第に耐えられないかゆみがおそいました。あまりにひどい痒みの症状により産婦人科を受診。

膣カンジダと診断され治療法として薬と塗り薬をもらい1週間ほどで完治しました。

原因のクラリスの服用は中止しました。

以後、風邪ひいた時には必ずクラリスで副作用があったことを伝えています。

膣カンジダの説明と感染経路の詳細

私が膣カンジダになったのは妊娠した時でした。

今までそんな経験が無かった為、凄い痒みと痛みの症状が出て病院で見てもらったらカンジダです!と診断されました。

また、何故そうなったかなど詳しい原因を聞いたら妊娠中のホルモンバランスの崩れもあるけれど色々な人が使う公共のトイレからも感染すると教えられました。

普段は感染しないものだけど、妊娠中は免疫力が低下する為にほとんどの人が妊娠中にカンジダになる人が多いそうです。

そして、カンジダの治療法は膣の中に入れる錠剤で回復するそうなのですが、1回で治らない人は妊娠後も免疫力が低下すると再発するそうなので自分で薬を膣に入れて治るまで治療を続けないといけないそうです。

また、性行為から感染する人や身体を洗う物からも感染する人がいるそうです。

妊娠中になってしまったカンジダ

私がカンジダにかかったのは妊娠後期です。ストレスや睡眠不足といったものでの免疫力の低下が原因でした。症状として痒みやおりものの変化がありました。夏場だったので、最初はただ蒸れてかゆいのだと思いましたが明らかにおりものが変化していたのでカンジダだと分かりました。すぐ産婦人科へ連絡し診察を受けました。私は塗り薬を処方されました。塗り薬の他に治療法として清潔を保つことや蒸れてしまうといけないので蒸れないように工夫し治しました。

カンジダは誰にでもなり得るポピュラーな病気

今から5?6年ほど前、私が高校生だった頃の体験です。ある日、膣の周りに強い痒みを伴ったり、白いおりものが出たりして膣がいつもより違うという違和感を感じました。その日はあまり気にしていませんでしたが、放置するとさらに症状がひどくなりました。特に、人前で自分の下半身を触るわけにはいかなかったので、授業中に痒みを我慢しないといけないのが辛かったです。また、当時高校生だった私にとって母親に相談することも恥ずかしくてなかなか言えませんでした。病気を疑い、インターネットで膣の病気について調べてみたら、カンジダという病気があることを知りました。私はすぐにその病気を疑いました。カンジダは決して珍しい病気ではなく、誰にでもなり得る病気だと知り、一安心しました。そこで、勇気を出して母親に相談をし、病院で診てもらい、治療をしたら数日で治りました。その時、医者に原因や治療法を聞いてみると、「カンジダはカビの一種だから温かくて湿っているところを好む。免疫が低下しているときに増殖しやすくなるから、通気性のいい下着を身につけて、なるべくストレスをためないことが一番の治療法だ」と言わました。それからはずっと膣の周りを清潔にしたり規則正しい生活を心がけるようにしています。

カンジダになってしまったら我慢しないで

カンジダになった原因はハッキリとは分かりませんが、繰り返してなるときはだいたいが生理後でした。体調も悪く免疫力も低下していたのだと思います。

カンジダは一度なると繰り返しなると聞いていたので気をつけてはいましたが、一年の間に二度なりました。主な症状というと我慢できないほどの痒みが発生します。織物なども不安になってしまったほど量が多かったり、色味がついていたりと様々ありました。

すぐにかかりつけの病院へ連絡し緊急で診てもらいました。治療法は錠剤の薬をお風呂上がりの清潔な状態の時に膣の中に入れて、一日一回、一週間分のお薬が処方されました。今は市販でも購入できるほど身近なお薬ですが、病院で処方されたお薬の方が効き目は早かったです。

身体に痒みや異変が現れたら、我慢しないですぐ病院に行くことをオススメします。

膣カンジダの症状 原因 治療方法

私が膣カンジダになった原因は主に生活習慣の乱れです。

私は夜はずっと起きていて、朝になったら寝るという生活を続けていました。

他に、下着の中が蒸れていた 運動での発汗なとです。

特に生理の時は蒸れて陰部が痒くなったりしませんか?

私は凄くかゆくかいてしまったりしていました。

さすがに、陰部が汚れているからと思ってしまった私はお風呂などの時に石鹸で強く擦ったりしてしまい、余計にカンジダになりやすい環境を作ってしまいました。

症状としては

陰部のかゆみ これはとても強い痒みです 掻きすぎて回りが切れたりします

ヨーグルトのような白い織物 ポロポロとしています。このようなものが大量に出て下着に付着します。

治療法

私は痛すぎて歩くこともできず市販の薬を買わずそのまま産婦人科に向かいました。

病院から処方された薬を使っていました。

直接陰部に塗るタイプ 飲んで治すタイプ の二種類ありました

出来るだけ早く治したいと思う方でしたら塗るタイプがオススメです!!

私は塗るタイプにして1ヶ月程で治りました!

カンジダになった場合の注意点!

カンジダになっている場合は性行為はしないことです!

陰部が切れているため物凄い激痛をくらいます!

そして周りも赤く腫れるので必ず安静にしてください!

私もいまでもやりそうなのが陰部を強く洗ってしまうことです!

まず、痛くてゴシゴシとは洗えないですが、手などで優しく洗ってあげましょう!

カンジダは1回なるともうならない!

と思っているかたもいらっしゃいますがすぐに再発したりするので気を付けてください!

上記にも書いた 生活習慣の乱れで 生理中 運動などの発汗です

デリケートゾーンなので相談もしにくいと思います。

でも、我慢しないですぐに治療してください!

初めてのカンジダ、その発症と治療

原因は多忙によるストレスと生理直後、デリケートになっている時の性行為。

相手はカンジダ陰性だったので、性行為で傷がついてしまったみたいです。

仕事中に満足に立てないほどの陰部が痒くなる症状が発生し、婦人科を受診しました。

治療法は完治するまで婦人科へ通い抗カンジダ薬を塗布すること。2週間ほど、週に2~3回通いました。

痒くなった時は婦人科へ行くのが恥ずかしくて数日我慢していましたが、我慢せずにすぐ行くべきだったと思います。

今思うとカンジダは珍しいものではないし、恥ずかしがる必要はありませんでした。

初回の治療後すぐに症状が軽減され、楽になりました。

再発が多いことを知り、正直治療に通うのが非常に面倒なので

できれば再発して欲しくないです。

辛いカンジダの治療法について。

妊娠中に膣カンジダになりました。妊娠初期の頃から膣が猛烈に痒くてたまらなかったので妊婦健診の時に検査してもらったら膣カンジダになっていました。特定の原因はわかりませんが、妊娠中になる人は多いみたいです。

痒みが辛い時に我慢できずに思いきりかいてしまいバンバンに赤く腫れ上がってしまいました。症状は痒みが強いのとおりものの匂いもキツく普段より量も多かったです。治療法は病院で週に一回膣内に錠剤を入れてもらいました。薬挿入後は時間がたつと薬が溶け出し流れ出てきて下着がぐしょぐしょになるので生理シートをしていました。

あまりに痒みが強い時は塗り薬を塗っていました。臨月の時無事完治しました。

カンジダになってしまったら即婦人科へ!

私の場合、カンジダになるのは大体季節の変わり目、特に春先が多いです。原因は主に疲労、とりわけ元々ある免疫力が低下した時になってしまうように思います。主な症状は痒みとカッテージチーズの様にボロボロとしたおりものが出てきます。おりものの状態がそこまでではなくても痒みの強い場合は大体カンジダになっています。治療法は迷わず婦人科にかかることです。面倒で市販薬などに頼ってもなかなか改善されず更に悪くなる事もあるからです。適切な診断と処置をしてくれるかかりつけの婦人科を持つことが一番の治療になると思います。

カンジダ腟炎の恐怖と治療法について

今年の6月に膣カンジダに感染しました。原因は、コンドームを使用しない性交渉だと思います。おりものに異常が出るという症状が出たので、すぐに病院へ行きました。治療法は薬のみです。服用してから3日ほどで症状は治ってきました。今は完治しているのですが、カンジダは再発があるみたいなので心配です。性交渉をする際には必ずコンドームをつけるようにし、陰部も清潔にしているのですが、また突然発症してしまうかと考えると恐ろしいです。

初めて妊娠中になった膣カンジダ!

私は、子供を妊娠中にカンジダになりました。原因はつわりやストレスで免疫力が低下していたからかもしれません。私がカンジダになった時の症状はヨーグルト状のおりものと股のかゆみがありました。ちょうど、産婦人科にも通っていたので、検診のときに先生に診てもらうと「カンジダになっているね」っと言われました。治療法は先生が膣に薬をいれてくれました。私は、「旦那にうつってないかな?」っと感染していないか不安でした。

膣カンジダ再発防止のための生活習慣改善

カンジダに感染した原因:睡眠不足及び栄養不足などの生活習慣による免疫力の低下と性交渉後の不衛生な状態のまま寝てしまっていたことを繰り返してしまった事により発症。

症状:乳白色もしくは黄ばみがかったおりものが増えました。おりものの質感はカラカラというよりチーズのようにポロポロしてました。更にわたしの場合、魚が腐ったような匂いが服を着た状態で屈んだだけでも気になりました。そして痒みが収まらずなかなか寝付けないもしくは寝ても何度も夜中に目が覚めてしまうことが度々ありました。酷い時には寝ている間無意識のうちに掻きむしっていたようで、朝起きて患部がヒリヒリとしていたので確認したところ患部が大きく赤く腫れていたこともあります。

治療法:患部を清潔に保つため小まめに下着を替えたり、運動などをして汗をかいた後や性交渉の後は必ずお風呂でデリケートゾーン専用のソープを使い丁寧に洗浄するようにしました。わたしは特に膣カンジダ専用の軟膏やお薬などを使用

したわけではなく自力で治癒しました。しかしそれでも2、3度再発してしまったことがあるので生活習慣をもう一度見直しなるべく睡眠と栄養、そして適度な運動を心がけています。

かつて私が膣カンジダになった体験談

私は妊娠中に膣カンジダになりました。妊娠していなかった時は罹患しておりません。

症状としては、とにかく性器の部分が痒かったです。ただ、妊娠していたため、おりものが増えたから痒みが出たのかと思い、最初は膣カンジダにかかっているということは分かりませんでした。

定期的に通っていた妊婦健診の際に、膣カンジダにかかっていることが判明しました。医師の方によると、原因は妊娠中は膣内の状態が変わるため膣カンジダになったのでは、ということでした。

私が受けた治療法は、患部に塗る塗り薬を処方してもらうとともに、膣内を洗浄、殺菌する薬を1週間分処方してもらいました。

処方された薬をきちんと服用したところ、1週間後には痒みは消えて、治りました。

膣カンジダの原因・症状・治療法

膣カンジダは性交渉が原因により発症してしまうと言われています。

しかし、免疫力の低下により、体が弱っている時は

性交渉をしていなくても症状が出てくる事はあります。

症状としては、膣内が赤く腫れあがり陰部に強い痒みが出て来ます。排尿時にはヒリヒリとした痛みもあります。

治療法については、抗真菌薬を使用しますが

膣内外に抗真菌クリームを塗布して治療します。

膣カンジダ症は一度なったら、再発症してしまう事も少なくないです。

場所が場所だけに病院に行きにくい方は市販薬でも治療薬は売っていますが、しっかり病院を受診し医師の診断を受けた上で治療を行い、相談してから市販薬の購入や使用をおすすめします。

私は2回カンジダに感染してしまいました

私が初めてカンジダに感染したのは、遊び人だった彼と付き合うようになってからです。

たまたま成人式で帰省してた時に、友達に飲みに誘われて知り合ったのが彼でした。

その場で彼と付き合うようになり、セックスをしましたが、その時は何もなく半年が過ぎたころから、おりものがいつもより出るようになったり、陰部や下腹部に違和感があったので、すぐレディースクリニックで診察して貰いました。

やはりカンジダに感染していました。

原因はおそらくその彼にあると医者にも言われました。それから内服薬を飲みながら治療をしました。

その後は特に何もなく違う人と付き合い、結婚して妊娠しました。

すると妊娠中におりものがショーツに、カッテージチーズみたいにボロボロした物が付くようになり、まるで膣カンジダのような症状が出てきたのです。

その時はかゆくてかゆくて仕方なかったですし、ボディーソープ等であると痛かったりと大変でした。

その時の治療法も内服薬だけで済みました。

初めてカンジダになった時、再発した時の対処法。

カンジダに初めてなったのは、20代の頃でした。すごくかゆくて辛かったため、すぐに病院に行きました。その時にカンジダと言われました。診断後は、カンジダ治療法として軟膏が出され、医師に言われたとおりに毎回塗って、しだいにかゆみが治まりました。原因は何だったのかはわかりませんが、たぶん疲れが出ていたからだと思います。元々カンジダは常在菌だそうです。症状は強いかゆみとチーズのようなおりものが出ます。女性だけでなく、男性もなるそうです。疲れはためないようにしていましたが、一度再発した時はドラッグストアで塗り薬を買って対処しました。

いやーな、むずむず、おりものが増えた、それ膣カンジダの可能性大です。

膣カンジダを繰り返しています。セックスした、2、3日あとに、症状としては、急に膣がむずむずしてかゆみができて、おりものの量が増えるのが特徴です。原因は大衆浴場に行った後、疲れが慢性的にある状態(たぶん免疫が弱っている)時に、セックスしたら、カンジダの症状がでてきているので、簡単に感染するものだと思われます。

1度たまたま婦人科検診のときに、カンジダがみつかり、抗生物資を膣内に入れて治りました。抗生物質での治療法が一般的ですが、カンジダ薬とインターネットで検索すると、ネットでも手軽に薬が買えるみたいです。

妊娠中に感染しやすい膣カンジダ!!

妊娠中に5回程カンジダになりました。原因は免疫力の低下です。妊娠中は特にカンジダに感染しやすいと聞いてます。症状は表面のむずむずするような痒み・おりものの量が増える・おりものの異臭です。

治療法は表面の痒み程度だと塗り薬を処方され

ますが奥まで痒いと膣の中洗浄・消毒です。

カンジダに感染する度治療しなくてはいけないので股を見られるのが恥ずかしいです。妊娠中は特に完治したとしても何度感染してしまうので大変です。

膣カンジダの痒みに耐えきれず病院受診とても恥ずかしい思い出

膣カンジダになったときの症状は膣の中がとても痒くて、痒みに耐えられず婦人科を受診しました。

年に何回かは膣の痒みがあったのですが、病院に行くのが恥ずかしくて何日かたてば治っていましたので、今回もすぐ治るだろうと放置してたのですが、段々痒みがひどくなり痒み耐えれなくなりましたので勇気を出して婦人科を受診しました。

やはり、病院の受付で症状の説明をしたときはとても恥ずかしかったです。

同じ説明を診察室でするときも恥ずかしくて帰りたくなりました。

膣カンジダになった原因は持病の薬を服用していたため、抵抗力があまりないのでなりやすいと婦人科の医師に言われました。

治療法は膣の中に座薬みたいな物を毎日5日位入れていました。

恥ずかしい思いをして膣カンジダの治療後2年以上はたちますが、治療前はよく痒みがあったのですが、治療後は全然痒みはないです。

膣カンジダの治療のために婦人科に行くまでに勇気がいりますが、痒みをずっと我慢するよりは1回恥ずかしい思いをして行けば痒みに悩まされないので勇気を出して治療をして完治させた方がいいと思います。